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2008年7月18日

manga Naruto 408 Jump Sasuke & 8 tails


今回の、Naruto(ナルト)manga(漫画)408は、2008/7/14にお目見えし、Weekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第33号に記載されました。
Naruto Manga 408 sub HQ

今回の、manga(漫画)NARUTO-ナルト-408です。

忍び「ぐっ!」

suigetsu(水月)「8 tails(八尾)はどこに居る?」

忍び「我らをなめるな・・・お前らに教える気はない!」「Yazuki(夜月)一族は決して仲間を裏切らない。それが・・・」

Sasuke(サスケ)「怯える心にはスキが生じる」

ギン!マンゲ発動

Sasuke(サスケ)「8 tails(八尾)の場所は?」

忍び「雲雷峡にて・・・修行を・・・」

Sasuke(サスケ)「特徴は?」

忍び「八本の剣・・・右肩に鉄。左の頬に牛の角の入れ墨が・・・」

忍び倒れる。

Sasuke(サスケ)「行くぞ」

~木の葉~
~Konoha~

fukasaku(フカサク)とNaruto(ナルト)達で暗号を考えるお話。

Naruto(ナルト)「どうだ!じいちゃん仙人。何か分かったか?」

fukasaku(フカサク)「わからん」

これだけでは、まだ漠然としすぎてわからないらしい。

カカシ「他の情報の方はどうなんですか?」

どうやら検死の結果は早くても一週間はかかるらしい。

Naruto(ナルト)「エロ仙人の仇はおれがうつ!」

fukasaku(フカサク)「どちらにしろ今のおまえでは、絶対にペインにはかてりゃーせん」

そんでNaruto(ナルト)は妙木山と言う所でフカサクにに修行を教えてもらうことになる

~雲雷峡~


ズズズズズ……

変な小屋の中ででかい影がいる。それが一人の男になる

小屋から表に出る8 tails(八尾)

8 tails(八尾)「目がいてーよ・・・光。もう昼か。こんちくしょうばかやろうこのやろう」

8 tails(八尾)の人柱力登場!
Naruto Manga 408 raw

・感想
ついに8 tails(八尾)が登場しましたね!

たこさんですね。
8本足ですから。

それと、Sasuke(サスケ)さんのMangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)も発動しましたね。
あれぐらいなら、普通のSharingan(写輪眼)で十分だとも思いました。

Naruto(ナルト)さんも妙木山で仙術の修行が始まりますね。
ヤマト隊長も一緒に行った方がいいんじゃないでしょうかね?

今回のShiho(シホ)ちゃんは、「まあまあうずまきくんそんなにがっかりしないで」とShikamaru(シカマル)さんの後ろからなだめてましたね。

この後、是非Shikamaru(シカマル)さんをデートに誘ってください。
デートは無理でも、お茶ぐらいをサラッと誘って、その後へと、妄想爆発さして下さい。

2008年7月11日

manga Naruto 407 Jump Shiho & Pain


今回の、Naruto(ナルト)manga(漫画)407は、2008/7/7に発売された、Weekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第32号に記載されました。

今回の、manga(漫画)NARUTO-ナルト-407です。

表紙は、Shiho(シホ)です。
~暗号部~

Naruto(ナルト)がフカサクの背中の「タ」の文字を見つける。みんなは、「9」だと勘違いしていた。

そこで、Shikamaru(シカマル)が自来也の書いた本で、「タ」から始まる物を探そうと言うと窓が開く。
Kakashi Hatake(はたけカカシ)「おそらくコレだ」
Shikamaru(シカマル)「イチャイチャタクティクスの・・・タ!」
Shiho(シホ)「ではまず31ページを開けて下さい」
Kakashi Hatake(はたけカカシ)が、そしてどうするのか?と聞くと、Shiho(シホ)がKakashi Hatake(はたけカカシ)にそのページを読めと言うが・・・内容がエロイ・・・のでKakashi Hatake(はたけカカシ)は躊躇するが、Naruto(ナルト)に「何してるんだってばよ!早く読んでくれってばよ」
と言われて、イヤイヤ読む。

暗号の内容は
本物葉意無椅
だった。

Naruto(ナルト)「どういう事?」
Kakashi Hatake(はたけカカシ)「とにかく蝦蟇のフカサク様へ連絡をつけてもらおう。Pain(ペイン)と戦った本人なら何か分かるかもしれない」

Shikamaru(シカマル)がTsunade(綱手)の所に行くと言うと、
Shiho(シホ)「私もいいですか?」
Shikamaru(シカマル)「たのむShiho(シホ)」と言われニコニコする。

場面は代わりPain(ペイン)トKonan(小南)とMadara(マダラ)

Madara(マダラ)「手間取っているようだな」

Pain(ペイン)「急な訪問者があってな」

Madara(マダラ)にPain(ペイン)は木の葉に目を付けられてると言われるが

Konan(小南)「Pain(ペイン)は無敵・・・九尾は確実に手に入れる」

Madara(マダラ)「・・・」「尾獣あと2匹。八尾は佐助に行かせた」

Konan(小南)「大丈夫?」

Madara(マダラ)「俺が保証しよう」

Madara(マダラ)消える

立ち上がるPain(ペイン)「Konan(小南)すぐに準備をしろ」

奥から前回自来也と戦った数人と、新たな1人が追加されKonan(小南)と出てきて、
Pain(ペイン)「これから木の葉へ向かう」


  ・感想
Shiho(シホ)ちゃん、また髪の毛立っていましたね。
前回、鏡を見て必死に直していたのにね。

もしかして、前回いた上司以外の男性を見たのがShikamaru(シカマル)が初めてだった・・・なんてあるかも?

そして、Tsunade(綱手)の所に行ったら、サイがいて、またポッとなったり、サイとShikamaru(シカマル)の間で揺れ動くんですよ。
1人で勝手に・・・私の為に争わないで!なんて言ったりして・・・少しHinata Hyuga(日向ヒナタ)さんが入ってますよね。

妄想ついでに、Pain(ペイン)さんですが、本物いないんですかね?

Pain(ペイン)さんと言えば、リンネガンの、くるくるお目目ですけど、前回久し振りに出てきたKurenai Yuhi(夕日 紅)さんも、くるくるお目目です。

という事で、Kurenai Yuhi(夕日 紅)さんが本体なんてどうでしょう?
唖然ですよね。

ずーと潜っていたんですよ。
木の葉に。

でもKurenai Yuhi(夕日 紅)さん女ですけどね、でも以外すぎて、ありですよね。

でもKonan(小南)さんが、Pain(ペイン)さんが無敵というのは、見つからないという事にあるんでしょうかね?

暗号が正しければの話ですがね。

Kurenai Yuhi(夕日 紅)さんのお腹の中の子供が、Pain(ペイン)さんなんてのもありですよね。

2008年7月2日

manga Naruto 406 Jump


manga(漫画)Naruto(ナルト)406は、2008/6/30に発売された、Weekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第31号に記載されました。

今回の、NARUTO-ナルト-manga 406です。

Tsunade(綱手)「このカエルの中に忍を一人拘束している」地面の小さなカエルを指差す

Ibiki(イビキ)「Jiraiya(自来也)様から話は前もって受 けてました」 「では大きくなってくれ」

フカサクが、Naruto(ナルト)達にJiraiya(自来也)が無茶をしてしまったと伝える

フカサク「逃げようと思えば逃げられたかもしれないが命と引き換えに暗号を残した」「お前 らにたくした んじゃ」

Tsunade(綱手)の足元にいたカエル大きくなってる

Tsunade(綱手)「手荒でかまわん。全て聞き出せ」

Ibiki(イビキ)「そのつもりです」

検死室3では、シズネを筆頭に死体解剖が始まる。

暗号班の部屋では、
Shikamaru(シカマル)「どうすか?」

おじさん「木の葉の暗号じゃないね。どのアルゴリズムにも適応せんから」「Jiraiya(自来也)様がギリギリ 残したって事 は複雑な暗号ではないと思うが」

Shikamaru(シカマル)「解読できるんすか?」

Shiho(シホ)「ぶっちゃけ鍵を知らないと無理です!」

Shikamaru(シカマル)「鍵?」

どうやらJiraiya(自来也)の事をよく知る人物なら伝わるかもしれないらしい

Shikamaru(シカマル)「だとすると(五代目かKakashi Hatake(はたけカカシ)先生か・・・)」「ありがとうございました。また何かあったら伺いますんで」

Shiho(シホ)は、Shikamaru(シカマル)の後ろ姿を惚れ惚れした顔で見つめる。

まずはKakashi Hatake(はたけカカシ)に暗号を聞きに行きます。

Kakashi Hatake(はたけカカシ)「この106って数字は確か・・・」

Jiraiya(自来也)「106だのぉ」

Kakashi Hatake(はたけカカシ)「なにがです?」

Jiraiya(自来也)「106センチ」

Tsunade(綱手)の胸を見る二人

Kakashi Hatake(はたけカカシ)「・・・いや違うな」

Shikamaru(シカマル)「?」

Kakashi Hatake(はたけカカシ)はわからないから五代目かNaruto(ナルト)の所に行けと言うが、五代目もわからなかった。

Naruto(ナルト)自宅に向かいます。

ピンポーン

Naruto(ナルト)「Shikamaru(シカマル)か」

Shikamaru(シカマル)「とりあえず上がっていいか?」

Shikamaru(シカマル)「なんかわかったか?」

Naruto(ナルト)は上の空でShikamaru(シカマル)の質問に答えない

Shikamaru(シカマル)にちょっと付き合えと言われ一緒に病院に行く。

病院の入り口で二人で待ってるとKurenai Yuhi(夕日 紅)が出てくる。

Naruto(ナルト)「紅せんせーてば焼肉食いすぎて病院かよ!腹チョ-ジよりやべーじゃん。」

Shikamaru(シカマル)「お子さんだ。てか、やっぱお前は面倒くせいな」

Kurenai Yuhi(夕日 紅)と別れる

Shikamaru(シカマル)「あの子はオレの弟子になる」

Naruto(ナルト)「!」

「アスマから託された子だ」「オレも師を無くしてっからお前の気持ちもわかるが」「うじうじし ても始まらね えだろ」「とっくにそんな立場じゃねえんだよ」

Naruto(ナルト)「どういうことだってばよ」

Shikamaru(シカマル)「オレは重要な事から下らないこと色々託された」「お前だってそうだろ。俺たちもそろそろな んじゃねえか ?」

Naruto(ナルト)「なにがだよ?」

Shikamaru(シカマル)「託される側から託す側にならね~とよ。めんどくせーけどそうも言ってられねえ」

Shikamaru(シカマル)「お前もラーメンおごる側になるしNaruto(ナルト)先生とか呼ばれんだからよ。いつまでもガキじゃいら れねえ」

「アスマやJiraiya(自来也)様みてえなかっけー忍になりてえならよ」

Naruto(ナルト)は、Jiraiya(自来也)を思い出します。

笑うNaruto(ナルト)
*Naruto smiles

Shikamaru(シカマル)「しっかりしろよな・・・お前にはやることがあるんだからよ」


・感想
遂にペインが動き出しました。

ペインの謎、暗号は如何に!

実態の体はありますから、イタチさんみたいに幻術系じゃないです。

大蛇まさんが、木の葉潰しの時に使った江戸創生見たいな感じかな・・・?

何にしても、今回は、新たに濃いぃぃキャラが出てきましたね。
Shiho(シホ)!!!

あと、シズネさんの豚を抱くだけでは無く、カッコいい姿を見れて感無量です。

106もあるなんて・・・こちらも感無量で・・・。

2008年6月29日

manga Naruto 405 Weekly Shonen Jump Tsunade & Jiraiya & Naruto


manga(漫画)Naruto(ナルト)405は、2008/6/23に発売された、Weekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第30号に記載されました。
Naruto manga 405 sub

今回の、NARUTO-ナルト-のmanga 405です。

Naruto(ナルト)「ばぁちゃんが行かせたのか?」

サイと、Sakura(サクラ)がNaruto(ナルト)を見ます。

Tsunade(綱手)「そうだ」

Naruto(ナルト)「なんでそんな無茶許したんだってばよ!」「エロ仙人の性格よくわかるだろ!たった一人で危ねー所に・・・」

Kakashi Hatake(はたけカカシ)「よせNaruto(ナルト)」「五代目の気持ちがわからないお前じゃないだろ」

Tsunade(綱手)が、Jiraiya(自来也)とした最後の話を思い出す。

Naruto(ナルト)「くそ!」

Sakura(サクラ)「Naruto(ナルト)!どこ行くの!?」

Naruto(ナルト)「エロ仙人が五代目になってたらTsunade(綱手)のばあちゃんにこんな無茶させなかった」「・・・ぜってえ・・・ 」

火影の部屋から出るNaruto(ナルト)。

フカサクに謝るKakashi Hatake(はたけカカシ)

フカサクはNaruto(ナルト)を気に入ったみたいで予言の子はNaruto(ナルト)であってほしいと言う

~外~

Naruto(ナルト)は、階段を歩きJiraiya(自来也)との思いでを思い出す。

「よっ!Naruto(ナルト)」

Naruto(ナルト)「!」

そこにはイルカ先生が 久しぶりにラーメンに行こうと誘うが
Naruto(ナルト)「やめとく……」

Naruto(ナルト)の部屋
部屋から出て外を散歩するNaruto(ナルト)

パコッと割れるアイスを片手にベンチに座る
ポタポタ溶けるアイス

ポタ・・・ポタポタ地面に落ちてたのはNaruto(ナルト)の涙

そこにくるイルカ先生

お前はJiraiya(自来也)様に認められた優秀な弟子だとはげまされる。

そんな落ち込んだ姿は、Jiraiya(自来也)様も望んでないと言い、Naruto(ナルト)を元気ずけます。

次の日Tsunade(綱手)に暗号解読を任されるShikamaru Nara(奈良シカマル)。

Shikamaru Nara(奈良シカマル)が、Tsunade(綱手)を呼び止めようとすると

Sakura(サクラ)「おねがい・・・Shikamaru Nara(奈良シカマル)・・・」 呼び止めよう

Tsunade(綱手)は、廊下ではじめてJiraiya(自来也)と会った時の事を思い出す。
回想
笑うJiraiya(自来也)を思い出し、
Tsunade(綱手)が、泣きながら「バカヤロー・・・」
Naruto Manga 405 Japanese raw Pics

  ・感想
Jiraiya(自来也)さんが死んだ事・・・そりゃぁ知っていましたけど。
悲しいですね。

実は、どうにかしてまだ生きてるとか、わけのわからん希望とか抱いていましたし。

Jiraiya(自来也)さんとTsunade(綱手)さんと結ばれる的な妄想してましたし・・・

次はTsunade(綱手)さん?
イヤイヤ・・・なんのなんの・・・

でも惜しい人ほど死にますね。

イルカ先生が久し振りの登場で・・・やはりNaruto(ナルト)さんにとって、精神安定剤的なもんなんでしょうね。

それにしても、Tsunade(綱手)さんは、泣けますね。

彼女にとっての精神安定剤は・・・

2008年6月19日

Naruto manga Chapter 404 Weekly Shonen Jump Sasuke Madara Naruto Jiraiya



Naruto manga Chapter 404 Weekly Shonen Jump Sasuke Madara Naruto Jiraiya
Naruto Manga 404 English


今週も、1日遅れてGETしましたWeekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第29号です。

NARUTO-ナルト-Manga(漫画)404です。

Tobi(トビ)「Kisame(鬼鮫)先輩にお話あるんすけど・・」

Kisame Hoshigaki(干柿鬼鮫)「Zetsu(ゼツ)の次はお前ですか死んだと思ってましたがTobi(トビ)」

Tobi(トビ)「結局最後になってしまったが一番身近なお前を騙してすまなかった」

Tobi(トビ)が仮面をはずします。

Kisame Hoshigaki(干柿鬼鮫)「そういうことでしたか・・・まさかあなただとは」

「安心しました。アナタが黒幕なら私の立ち回りもやりやすい。水影様…いやMadara(マダラ)さん」

Madara(マダラ)「これからも頼むぞKisame Hoshigaki(干柿鬼鮫)」

場面は代わりNaruto(ナルト)の家です。

ベットで横になっているNaruto(ナルト)。
そこへ・・・

コンコン

Naruto(ナルト)「な・・なんだ・・・Kakashi(カカシ)先生か・・・」

Kakashi(カカシ)「五代目がお呼びだすぐ支度しろ」

外にはGama bunta(ガマぶん太)とgama kichi(ガマ吉)がいます。

gama kichi(ガマ吉)「Naruto(ナルト)!」

Naruto(ナルト)「朝っぱらからなんで居んの?何かあったのか?」

gama kichi(ガマ吉)「実は・・・」

Gama bunta(ガマぶん太gama kichi(ガマ吉)!いらんこと言わんでええ!頭とTsunade(綱手)に任しとけばえーんじゃ!」

Naruto(ナルト)「?」「・・・体なんだってばよ」

Kakashi(カカシ)「いいから行くぞ」

hokage(火影)の部屋に付きます。

Sakura(サクラ)さんやSai(サイ)さんに偉そうなじじいカエルがいます。

Jiraiya(自来也)さんの肩にいたカエルのおじさんの方にJiraiya(自来也)の弟子か?と聞かれるNaruto(ナルト)

このじじいカエルは、Jiraiya(自来也)さんに仙人術を教えたで、Jiraiya(自来也)さんの師匠だそうな。

フカサク「Jiraiya(自来也)ちゃんが戦死した」Naruto(ナルト)「・・・」「は?」「な・・・何言って んだ・・・」


場面は代わりAkatsuki(暁)のアジトにいるHawk(鷹)とMadara(マダラ)とKisame Hoshigaki(干柿鬼鮫)

Madara(マダラ)に木の葉をどうやるのか聞かれるSasuke(サスケ)。

殺るのは上層部だけでそれ以外は対象にしないらしいです。

suigetsu(水月)は、Kisame Hoshigaki(干柿鬼鮫)の鮫肌が目的なので、その場にいるKisame Hoshigaki(干柿鬼鮫)に喧嘩腰でKisame Hoshigaki(干柿鬼鮫)に斬りかかるがMadara(マダラ)に片手で止められます。


Madara(マダラ)「我々の利害は一致する。Hawk(鷹)はAkatsuki(暁)と行動を共にしてもらう」

Sasuke(サスケ)さんが、Hawk(鷹)に見返りがあるか聞くとMadara(マダラ)さんが、尾獣をやると言います。

Akatsuki(暁)は7匹の尾獣を集めたらしいです。

Sasuke(サスケ)「九尾はまだってことか」

Madara(マダラ)「Naruto(ナルト)はAkatsuki(暁)が狩る」

部屋の外に出たMadara(マダラ)。

Zetsu(ゼツ)「ドウダ?」

Madara(マダラ)「うまく行った」

Zetsu(ゼツ)「良カッタナ」

Madara(マダラ)「Itachi(イタチ)も死に目の上の瘤はない」

[木の葉に手を出さない条件も白紙だ」

Zetsu(ゼツ)「しかしここまで来るのにメンバーがこれほどやられるとはな」

Madara(マダラ)「どっかしら問題はあったがみんな己の意思で貢献してくれた。Deidera(デイダラ)、sasori(サソリ)、hjidan(飛段)、kakuzu(角都)、彼ら無 くしてここまで進展は無かった」「そのお陰でオレのシナリオ通りに事は運んでいる」

Madara(マダラ)「何より・・・Sasuke(サスケ)を手懐けた」

  ・感想
黒幕は、水影様だったんですよ。

水の国のトップが、Akatsuki(暁)の黒幕だなんて、水の国はろくな国ではないですね。

地雷やに背中に文字を刻まれたカエルは、妙木山の二大仙蝦蟇のフカサクという名前で、たぶんあの時の母ちゃんの方が、もう一人の二大仙蝦蟇なんですね。

じゃTsunade(綱手)さんの、ナメクジにも何かあるんでしょうかね?

やはり、Madara(マダラ)さんは、Sasuke(サスケ)さんほ利用するわけで、Sasuke(サスケ)さんは、どこで気づくんでしょうか?

もう一方の方の尾獣をやる時に、気づき、Naruto(ナルト)さんがピンチの時に駆けつけるなんてのがいいですね。

それとも、騙されてるふりをしているだけ?

イヤイヤ・・・そこまで賢くないです。
そんなに賢いなら、Itachi(イタチ)さんの事も気づいてますよね。

Itachi(イタチ)さんは、あのMadara(マダラ)さん目の上の瘤になっていたんですね。
やはり、Itachi(イタチ)さんは、凄い忍びでし。

2008年6月10日

Naruto manga Chapter 403 Weekly Shonen Jump Itachi Uchiha & Sasuke Madara Naruto


Naruto manga Chapter 403 Weekly Shonen Jump Itachi Uchiha & Sasuke Madara Naruto
Naruto Manga 403 English HQ

今週は、1日遅れてGETしましたWeekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第28号です。

NARUTO-ナルト-のManga(漫画)403です。

場面はNaruto(ナルト)さんのお家です。

Itachi Uchiha(うちはイタチ)さんとNaruto(ナルト)さんが対面した回想のシーンが描かれます。

色々とSasuke(サスケ)さんの話をした後に、Itachi Uchiha(うちはイタチ)さんにSasuke(サスケ)を連れ戻してどうする?と自来也にも言われた「お前の話は絵 空事だ」と言われます。

だがNaruto(ナルト)さんはItachi Uchiha(うちはイタチ)さんに「まっすぐ自分の言葉は曲げねえ。それがオレの忍道だ」と言います。
Itachi Uchiha(うちはイタチ)さんは微笑みます。

すると幻術のカラスを一体Naruto(ナルト)さんの口にいれます。

Itachi(イタチ)「お前に力を分けてやった。使う日がこなければいいがな・・・」

回想が終わります。

Sasuke(サスケ)さんとMadara Uchiha(うちはマダラ)さんが居ます。

Sasuke(サスケ)さんは満月を見て過去のあの日を思い出します。

Sasuke(サスケ)さんの回想が始まります。

実はItachi Uchiha(うちはイタチ)に「オレの前に来い」と言われた場面には続きがあったのです。

落ちてるクナイを拾いItachi(イタチ)さんを追いかけクナイを投げるSasuke(サスケ)さん

Itachi Uchiha(うちはイタチ)さんは、かわすが額宛が落ちます。

その時Itachi Uchiha(うちはイタチ)さんの眼からは一筋の涙が流れます。

回想終わりです。

Sasuke(サスケ)「見間違いかと・・・オレは気付けなかった」Madara Uchiha(うちはマダラ)を見て、「あんたの言ってることは本当なんだな」

場面はNaruto(ナルト)さんの家に戻ります。

(あのときItachi(イタチ)は何が言いたかったんだ?なんでオレに?)

「いまどうしてんだSasuke(サスケ)・・・無事だよな?」

Madara Uchiha(うちはマダラ)「Itachi(イタチ)の眼は移植するか?」

Sasuke(サスケ)「いいや・・・」

Madara Uchiha(うちはマダラ)・・・

Sasuke(サスケ)「Itachi(イタチ)の見たかったものとオレが見てくいものはまるで違うものになる」「Itachi(イタチ)が望んだ通りにはできないがオレはオレのやり方でうちはを再興する」
Naruto Manga 403 Japanese raw pics

  ・感想
Naruto(ナルト)さんとItachi Uchiha(うちはイタチ)さんとのやり取りに続きがあったんですね。

Sasuke(サスケ)さんは、簡単に何色にも染まるなんて言っていましたが、今のSasuke(サスケ)さんの姿まで予想して行動をとっていたんですね。

そしてあのItachi Uchiha(うちはイタチ)さんの微笑み・・(ギャー)・・良すぎです。

あの微笑みは、Yamato(ヤマト)隊長を抜いています。

どうやら、先週のManga(漫画)402のNARUTO-ナルト-で見せたあの眼は、Sasuke(サスケ)さんのMangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)だったようですね。

それと、Naruto(ナルト)さん達は木の葉に帰っていたんですね。

2008年6月3日

Naruto - manga Chapter 402 Weekly Shonen Jump Itachi Uchiha & Sasuke Madara Hawk


Naruto - manga Chapter 402 Weekly Shonen Jump Itachi Uchiha & Sasuke Madara Hawk

上の画像は今週GETしたWeekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第27号です。

Manga(漫画)402のNARUTO-ナルト-です。

ガクッと落ち込むSasuke(サスケ)にItachi(イタチ)はいつもの指を額にあて「許せSasuke(サスケ)」とする。

場面は変わり新しい手裏剣術を教えて兄さん~の話(昔の回想シーンで出てきました。)

Sasuke(サスケ)「また今度修行してくれる?」

Itachi(イタチ)「ああ。ただオレも任務があるしお前も明日から学校だから二人の時間がそうとれなくなる だろうけどな 」

Sasuke(サスケ)微笑みながら「それでもいい・・・たまに一緒にいてくれれば」

そしてうちは一族が全滅する前の日のシーンへ

手裏剣術の教えてよ兄さんと言うSasuke(サスケ)にItachi(イタチ)は「許せSasuke(サスケ)・・・また今度だ」

お前の越える壁としてオレは―お前と共にあり続ける―――たとえ憎まれようとも・・・それが兄貴ってもんだ。

そしてItachi(イタチ)さんの最後のシーン

Sasuke(サスケ)に近づき眼を奪うかとおもえば額に指を指し

笑いながら

Itachi(イタチ)「許せSasuke(サスケ)・・・これで最後だ」

泣くSasuke(サスケ)・・・。

後ろに、Madara(マダラ)とSasuke(サスケ)の仲間三人がSasuke(サスケ)を見る

Sasuke(サスケ)「我らは蛇を脱した」「これより我ら小隊は名を゛Hawk鷹゛と改め行動する」「Hawk鷹の目的はただひとつ。我々 は・・・」

Madara(マダラ)がSasuke(サスケ)を見る

Sasuke(サスケ)の顔がアップされます。

そしてMangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)とも普通のSharingan(写輪眼)とも違う新しい眼に

「木の葉を潰す」

Hawk鷹の次なる行く先は?その頃なるとは!?次号「目的」へ!


  ・感想
Sasuke(サスケ)さんの中の家族、兄弟が良く描かれていました。
積木遊びをしているSasuke(サスケ)さんは可愛いですね。

料理は、おそばに、お刺身などがあり、純和食って感じでした。
お母さんは、少しSakura(サクラ)さんさんに似ていた?

Sasuke(サスケ)さんが泣くのも納得できる内容でした。

あの新しい眼は、何でしょうか?
ただのSharingan(写輪眼)でないのはわかりますが、ただのMangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)なんでしょうか?

Hawk鷹のお仕事は、Konohagakure(木ノ葉隠れの里)を潰す事らしいです。
残念ですね・・・。

直前で兄を思い泣いたのが、台無しです。
Konohagakure(木ノ葉隠れの里)を潰して、やった兄さん潰したよっていってItachi(イタチ)さんは喜ぶでしょうかね?

平和を愛する故、争いを望まず、命をかけてまで忍界大戦になるのを防いだのに・・・。

兄をそのようにしたのは、Madara(マダラ)さんを追い出してまで、争いを回避したUchiha(うちは)側にも、一因があります(Madara(マダラ)さんの話が本当なら)。

それよりも、なぜItachi(イタチ)さんは、Amaterasu(天照)を仕込んでまで、Madara(マダラ)さんからSasuke(サスケ)さんを守ろうとしたのかをもう少し考えて欲しかったです。

Madara(マダラ)さんは、眼に興味があるんでしょうね。
にやにやしているんじゃないでしょうか?

しかし、もう1人、Itachi(イタチ)さんに生かされていて、Madara(マダラ)さんにそれほど目をつけられていない重要人物が、いますよね。
Naruto(ナルト)さん。

大活躍の予感です。

2008年5月28日

Naruto - manga Chapter 401 Itachi Uchiha & Sasuke Madara



Naruto - manga Chapter 401 Itachi Uchiha & Sasuke Madara

上の画像は今週買ったWeekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第26号です。

Manga(漫画)401NARUTO-ナルト-です。

Sasuke(サスケ)は論理上、まだMadara(マダラ)の話を否定しようとしています。

Madara(マダラ)からはすべての説明があります。

実際Orochimaru(大蛇丸)さん殺すのも前もって計画されていて、Sasuke(サスケ)をMangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)
を使用出来るようにするためです。

Sasuke(サスケ)の頭には、これまでのItachi(イタチ)さんとの思いでが、次々とフィードバックしていきます。

Sasuke(サスケ)「今のおれの眼は、昔とは違う!オレのSharingan(写輪眼)は幻術を見抜く!」

Itachi(イタチ)「その言葉とりあえず受け取っておこう。」

Itachi(イタチ)さんは、完全にSasuke(サスケ)の真実の認識をコントロールしました。

Madara(マダラ)「お前の眼はItachi(イタチ)を何一つ見抜けていなった。Itachi(イタチ)の作りだした幻術(まぼろし)を何一つ見抜けていなった。」

友を殺し。上司を殺し・・・恋人を、父を、母を殺した・・・
だが、殺せなかった・・・弟だけは

血の涙を流し、里の為に同房を殺しまくった男が・・・どうしてもSasuke(サスケ)・・・おまえを殺せなかった。

Itachi(イタチ)にとってお前の命は、里よりも重かったのだ。

Itachi(イタチ)死んでもなお、Sasuke(サスケ)に殺される事で、木の葉の英雄にお前を仕立てあげる為に。

Itachi(イタチ)は長い間、闘病生活を続け、薬で延命しながら、お前と戦い、そして微笑で死んだ。


また、Sasuke(サスケ)は今真実を知っています。

Sasuke(サスケ)は隠れ家から出て来て、海上を見つめます。

  ・感想

やはりItachi(イタチ)さんは、弟思いの良い兄でしたね。

さすがは、平和を愛する男Itachi(イタチ)さんですね。
Akatsuki(暁)の中にもKonohagakure (木ノ葉隠れの里)の為に、内から見張るために入り込んでいたなんて。

Jiraiya(自来也)さんの上を行っていたんですね。

Itachi(イタチ)さんは、幸せだったんでしょうかね?

笑ったりしてたんでしょうかね?
コンビを組んでいるKisame Hoshigaki(干柿鬼鮫)さんが良い人ならせめてもの救いですね。

誠に重い人生と言いましょうか、忍道と言いましょうか・・・

せめて弟にだけでも、思われながら生きる事もせず、己を通し、弟の為、里の為に死ぬ。

次期hokage火影は、間違い無くItachi(イタチ)さんで決定です。


Sasuke(サスケ)さんが愛している兄を殺したのも真実ですが、あの海に身を投げ込みItachi(イタチ)さんを追って死ぬなんてどうっすか?

Madara(マダラ)さんはやはり謎ですね。

Itachi(イタチ)さんが内から見張るためにAkatsuki(暁)に入ったと知りながらも、何も言わずですし、なぜこんな事をSasuke(サスケ)さんに言ったんでしょうかね?

実は、おじいちゃんだったりして。

2008年5月21日

Naruto - manga Chapter 400 Itachi Uchiha


Naruto - manga Chapter 400 Itachi Uchiha

上の画像は今週買ったWeekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第25号です。

Manga(漫画)400のNARUTO-ナルト-です。

Itachi Uchiha(うちはイタチ)さんは暗部にスパイの為に入ったが里側に情報を流した二重スパイだったんです。

Itachi(イタチ)さんが彼の一族のためのダブル・スパイだったというニュースおよび、Uchiha(うちは)がKonohagakure (木ノ葉隠れの里)に対するクーデターを計画したというショッキングなニュースは、Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さん
に対するすさまじい衝撃です。

Itachi(イタチ)さんが子どもだった時、彼を、優しい人にします。

イタチは4才で戦争を経験し彼の記憶に焼きつけられた、そして恐ろしい戦争から平和をとりわけ望んだ人になり、里の安定を第一に考えていました。

不運にも、この平和の心を利用されUchiha(うちは)一族全体を殺害することを命じられました。

Itachi Uchiha(うちはイタチ)さんはMadara Uchiha(うちはマダラ)さんを捜し出し、彼に取り引きを申し出ました;

彼がUchiha(うちは)一族を一掃するのを助けることと交換に、Madara(マダラ)さんは、Konohagakure (木ノ葉隠れの里)に触れませんでした。


仕方なくUchiha(うちは)一族を抹殺した。

三代目は和解をしようとしたが間に合わずあの夜へと

抜け忍になるのも指令の一つだった

それらの2つは成功し無事に使命を終えました・・・。

だがItachi(イタチ)さんは一つ失敗をしました。

弟を殺せなかったんです。

Sasuke(サスケ)さんをまもるように三代目に頼みSasuke(サスケ)さんに手を出さないようDanzou(ダンゾウ)を脅して里を抜けました。

Itachi(イタチ)さんは初めからSasuke(サスケ)に力を与え死ぬつもりだったらしいです。

Sasuke(サスケ)の顔は不気味に暗くなり始めます。


  ・感想
Sasuke(サスケ)さんさんのお父上様は、fugakuフガクという名前で、Uchiha(うちは)のクーデターの首謀者だったんですね。

それなりに悪そうな顔を描かれていました。

少しホッとしました。

我が子に殺されるなんて・・・と長らく痛ましく思っていましたから・・。

第三次忍界大戦で、イパーイの人が無くなっていました。

Itachi(イタチ)さんさんよく生きていてくれました。

そのお蔭で「平和を愛する男」に成れたんですから。

平和を愛する男・・・カッコよすぎでしょ。

Senju Hashirama(千手柱間)のあの微笑みより断然カッコいいです。

Madara(マダラ)さんは、昔から顔を隠していたんですね。

何故でしょうね?

そりゃ自分の顔または、存在を隠すためでしょうけど・・・生きていると知られると何かダメな事があるんですかね?

Senju Hashirama(千手柱間)も死んで、Uchiha(うちは)も滅びてもまだ復讐をしやすい様にでしょうか?

Itachi(イタチ)さんが死んだ事で、Kakashi Hatake(はたけカカシ)さんのSharingan(写輪眼)の価値が上がりましたね。

2008年5月17日

Naruto Manga 399 Senju Hashirama& Madara Uchiha


Naruto Manga 399 Senju Hashirama& Madara Uchiha

上の画像は今週のWeekly Shonen Jump(週刊少年ジャンプ)第24合併号です。

Manga(漫画)399NARUTO-ナルト-です。

Hashirama(柱間)率いるSenju(千手)一族はどの忍びからも一目おかれ恐れられていたそうです。

Senju(千手)が動けばUchiha(うちは)が動きます。

Senju(千手)を相手に出来るのUchiha(うちは)くらいだったんです。

Senju(千手)を雇えば対立国はUchiha(うちは)をやとう・・・

Hashirama(柱間)と対立するうちMadara Uchiha(うちはマダラ)の名もどんどん知られました。

Sasuke(サスケ)「名をあげるために弟の眼を奪ったのか?」と聞きます。

Madara(マダラ)・・・

「名をあげるためではない弟は自ら眼を差し出したのだ・・・。」

Madara Uchiha(うちはマダラ)は左手で右手の腕ををにぎりしめます。

しかし、Senju(千手)はUchiha(うちは)に休戦を申し出ました。

Uchiha(うちは)はこれに同意しました。

だがMadara(マダラ)は休戦に一人反対しました。

今までの憎しみはいずこに?

弟はなんのために犠牲になったのだ?

と・・・

そして、いずれUchiha(うちは)はSenju(千手)に駆逐されてしまうと思えてならなかったが、一族の皆は休戦を望んでいたのでMadara(マダラ)はリーダーとして仕方なく意思を汲み取りました。

Madara(マダラ)とHashirama(柱間)が握手をします。

それから程なく我らは火の国との協定にこぎつけます。

火の国と木の葉隠れの里です。

この一国一里のシステムをあらゆる国が真似ました。

それにより争いもなくなり・・・

ひとたびの平和が訪れました。

だが木の葉はある出来事により混乱におちいります。

Sasuke(サスケ)「ナニナニ?」

Madara(マダラ)「first Hokage(初代火影)の座だ。」

火の国も里の皆もHashirama(柱間)を選びました。

Uchiha(うちは)の主権が遠ざかるからマダラはHashirama(柱間)と対峙する道を選んだがUchiha(うちは)の者でさえオレについて来 るものはいなかった。

Madara(マダラ)は皆から叩かれ、それどころか弟の眼を奪った欲深いあにだと言われた・・・・

どこに好き好んで弟を傷つける兄がいる?

Madara(マダラ)はただUchiha(うちは)を守りたかっただけだ・・・!Madara(マダラ)は里を出ました。

そして復讐者となり里に戦いを挑んだ。

Madara(マダラ)は敗れた。

死んだ・・・とされている。

Hashirama(柱間)でさえ そう思ったはずです。

Hashirama(柱間)の弟であり二代目は反逆者を出さない為に信頼の証としてUchiha(うちは)に警務部隊の役職を与えました。

しかし実際は監視下に置くためだったのです。

その意図に気付いたUchiha(うちは)の者もいてMadara(マダラ)の意思を次ぐ奴も出てきた

だが、時すでに遅し・・・Uchiha(うちは)はSenju(千手)の犬に成り下がっていました。

そしてある事件でUchiha(うちは)は完全に駆逐されます。

16年前のNine-tail fox(九尾)来襲です。

それをUchiha(うちは)がやったと勘ぐったのがDanzo(ダンゾウ)と相談役二人です。

九尾は天災で、Uchiha(うちは)は関係していないのに反逆を狙ったとか色々言われました。

それ以降はUchiha(うちは)は暗部により監視されまくり、里から隔離されます。

唯一人third Hokage(三代目)は隔離に意義を唱えたが、みんな認めなかった。

そしてUchiha(うちは)一族里を乗っとる為にはクーデターを企んだんです。

それを阻止したのが お前の兄Itachi(イタチ)だと、Sasuke(サスケ)さんいに言います。

そこからItachi Uchiha(うちはイタチ)の地獄は始まったのだ!

・感想です
一番印象に残ったのは、Madara(マダラ)さんの弟の顔ですね。

あの眼から血を流しながら、微笑んでいるような顔。

仏でしょうか?

我が子が、腎臓が悪くなった時に、親は、愛する子の為に腎臓を分け与えようと考えるらしいです。

それでも、やはり自分の身が可愛いしまた、今後の自分の体が心配という事で、ためらい、愛する子の場合でさえ、自己の腎臓を分け与える事は出来ないらしいです。

それを・・・

この弟は。

こんな顔をして・・・。

それと、16年前のNine-tail fox(九尾)来襲は、自然発生的な天災だったんですね!

回想では無く、BLEACH(ブリーチ)の様にがっつりやってほしいですね。

あの、Mangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)にSenju Hashirama(千手 柱間)はどの様に戦ったのか見たいです。

作者は大変でしょうけど・・・。

2008年5月1日

Naruto Manga 398 Senju Hashirama& Madara Uchiha



上の画像は、今週買った週刊少年ジャンプ(jump)第22_23合併号です。


漫画(Manga 398)のNARUTO-ナルト-です。

Tobi(トビ)さんがSasuke(サスケ)さんに彼がItachi(イタチ)さんがなぜ彼の中に彼のAmaterasu(天照)天照を転送したか・・・また何故知っていたかという事をSasuke(サスケ)さんに尋ねるという状態で、始まります。

Tobi(トビ)さんは、Itachi(イタチ)さんが自分つまりマダに会ってほしくなかったとSasuke(サスケ)さんに伝えました。

また、Sasuke(サスケ)さんが自分の言うことを聞けば、すべての意味がわかると言いました。

Itachi Uchiha(うちはイタチ)さんに関する真実を知っていた唯一の人は3番目のHokage、2人の相談役ホムラとコハルおよびDanzou(ダンゾウ)でした。

しかしながら、Tobi(トビ)さんはさらに真実を知っていました。

また、Itachi(イタチ)さんは彼がどれくらい知っていたか理解せずに死にました。

したがって、Itachi(イタチ)さんは、彼がMadara Uchiha(うちはマダラ)を信頼していなかったので、もしもの時の為に、Amaterasu(天照)でMadara Uchiha(うちはマダラ)
を殺そうとしました。

この時点で、Sasuke(サスケ)さんはItachi(イタチ)さんが実際に彼を守っていたと信じることができなかった。

Sasuke(サスケ)さんはショックを受けました。

Tobi(トビ)さんはSasuke(サスケ)さんに彼の親切な兄について思い起こすように言いました。

若干の回想がありました。

そしてSasuke(サスケ)さんは動揺して、そして気を失いました。

Sasuke(サスケ)さんが目を覚ましたとき、彼はロープでTobi(トビ)さんによって結ばれました。

Tobi(トビ)さんはそれからサスにItachi(イタチ)さんがその夜Uchiha(うちは)一族で皆を殺したと言いました。

しかしそれはKonoha(木の葉)のリーダーから任務だったと言いました。

Tobi(トビ)さんはItachi(イタチ)さんが犠牲であったと言いました。

Sasuke(サスケ)さんはTobi(トビ)さんを全く信頼しませんでした。

しかし、Tobi(トビ)さんは、自分を信じるも信じないもサス次第であると伝えました。

その後、Sasuke(サスケ)さんは従順に聞きました。

Tobi(トビ)さんは彼の物語を始めて、そして80年前に、国が無数の戦争にあった。

そしてshinobi(忍)一族が国によって彼らのために戦うために雇われたと言いました。

これらのshinobi(忍)一族の間で、たった2つの種族が本当に強いと恐れられました。

それらのうちの1つはUchiha(うちは)一族でした。

また、他方は森のSenju(千手)一族でした。

Tobi(トビ)さんは、Uchiha(うちは)一族中で最も大きく、最も強いチャクラを持つ者として生まれました。

Madara Uchiha(うちはマダラ)は彼の兄弟と彼の親友を殺して、そして完全なMangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)を得ました。

Sasuke(サスケ)さんは彼を貴様!!と呼びました。

しかし、Tobi(トビ)さんは、そのおかげで、彼がUchiha(うちは)一族のリーダーになったと言いました。

彼は話を継続して、木遁のSenju Hashirama(千手柱間)にこの力で、戦うであろうことは避けられなかったと言いました

Tobi(トビ)さんは、Senju Hashirama(千手柱間)がその時代の最も偉大な忍者であると付け加えました。

また、Senju Hashirama(千手柱間)が憧れの忍びでした。


 ・感想

今回新たな情報は、任務でって事と、憧れてたという事ですね。

何をしでかしたんでしょうかね? 

Uchiha(うちは)一族は・・・

Senju Hashirama(千手柱間)この人は、初代火影です。

ご存知の通り尾獣の力を操れます。

そしてMangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)の力・・・

尾獣が関わっているのでしょうか・・・

木の葉とUchiha(うちは)一族がどちらが善でどちらが悪かもまだ分かりませんが・・・

Itachi(イタチ)さんは、元暗部だから任命されたのでしょうか?

マダラさんが例外として生き延びたのは、チャクラだけが原因でしょうか?

木の葉の根深いマイナスの部分ですね。

3代目も口にしなった・・・

で、何でSasuke(サスケ)さんに話すのでしょうか・・・

またそこにどの様にNaruto(ナルト)さんが絡むのかが楽しみです。

2008年4月15日

Naruto Manga 397 Sasuke Uchiha & Tobi


今週の週刊少年ジャンプ(Manga 397)第20号のNARUTO-ナルト-です。

今回は、日付が変わる寸前に買いました。

内容的にはこんな感じです。

Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さんの左のSharingan(写輪眼)から血が流れ、徐々にItachi Uchiha(うちはイタチ)さんのMangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)になっていく。

Tobi(トビ)さんの右肩にAmaterasu(天照)の黒い炎が発生する。

Tobi(トビ)さんが仮面を落とし後ろに倒れ暗闇の中で「ぐおおおぐっ!!」と苦しみ、Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さんの左眼にも苦痛がはしる。

徐々にMangekyo Sharingan(万華鏡写輪眼)が元のSharingan(写輪眼)に戻りSasuke Uchiha(うちはサスケ)さんが、何だ・・・今のは?といい一度Tobi(トビ)さんが倒れた方向を見る。

Itachi(イタチ)がお前に仕込んだAmaterasu(天照)だ」と暗闇からTobi(トビ)さんの声がして、Tobi(トビ)さんが落とした仮面を拾う。

さすが、Itachi(イタチ)だ。死んでもなお驚かされる。ここまでの手を打っておくとは・・・とTobi(トビ)さんが言いながらSasuke Uchiha(うちはサスケ)さんに近寄る。

Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さんが一体何のことだ?と言い

Tobi(トビ)さんが、お前に術をかけていた。オレを殺すため・・・いやお前からおれを遠ざけるためとでも言おうか・・・お前がオレのを見るとAmaterasu(天照)が自動的に発動するように仕掛けたんだろう

Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さん「・・・」

Tobi(トビ)さんがさすがのイタのもオレの全ては知られていなかった・・・でなければ死んでいた・・・と物思いにふけっちゃうんです。

Itachi(イタチ)の最後っ屁てやつだ。おれには通用しなかったと言います。

だから・・・何の話だ??とSasuke Uchiha(うちはサスケ)さんが言い。

Tobi(トビ)さんが、イタは死ぬ前にお前に何かしたハズだと言い、Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さんがItachi(イタチ)さんにおでこをトンとされた事を思い出す。

最後に、お前のために己の瞳力をお前の中へ注ぎ込んだのだ。とTobi(トビ)さんが言います。

何を言っている?・・・一体・・・何が言いたい?・・・どうしてItachi(イタチ)がそんな事を?とSasuke Uchiha(うちはサスケ)さんが言う。

Tobi(トビ)さん「分らないか?お前を守るためだよ。」

Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さんが驚き

守る?守るためだと・・・?何の冗談だ・・・?とSasuke Uchiha(うちはサスケ)さんが言い。

Tobi(トビ)さん「お前は兄の事を知っているようで何も知らない」

Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さんが歯をギリッとさせ、「それ以上ふざけたことぬかせばお前を殺す!」と言い

Tobi(トビ)さん「一筋縄ではいかないな。怪しげな奴にこんな事言われてもな。だが・・・オレの話していることは事実。聞いただろ?あの夜の協力者んの事を・・・」

Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さんはボーっとしております。

そして、Tobi(トビ)さんが「オレがうちはマダラだ」と言い。

Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さんが眼を見開き。

Tobi(トビ)さんが「Itachi(イタチ)の事は何でも知っている。Itachi(イタチ)はその事知らずに死んだがな」と言い。

Sasuke Uchiha(うちはサスケ)さんが「うるちゃい!そんな事どうでもいい!!オレの前から消えろ!!」と言います。

Tobi(トビ)さんが「いや聞いてもらう。いやお前は聞かなくてはならない!それがお前の義務ナリ!」と言い。

忍びの世の為。木の葉の為。そして何より弟のお前の為に全てを懸けた、兄Itachi(イタチ)の生きざまを!!

次回Tobi(トビ)さんいやMadara Uchiha(うちはマダラ)さんが語ります。

2008年4月9日

Naruto Manga 396 Tobi&Zetsu VSKakashi Hatake


今週の週刊少年ジャンプ(Manga 396)第19号のNARUTO-ナルト-です。

Tobi(トビ)さんとZetsu(ゼツ)さんが空間から姿を消す。

Kakashi Hatake(はたけカカシ)さんがTobi